プリントパックとは
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PROMISE 私たちは質の高い印刷物をより安く、
よりスピーディに提供することで
お客様の“ありがとう”に貢献します。

企業活動

FACILITIES 最新設備へのこだわり FACILITIES最新設備へのこだわり

全国の工場に業界随一の最新鋭印刷機・加工機を多数配置しています。危険度の残る設備には独自の安全機能を備え、高品質な印刷物を安全かつ安定的に生産できる体制を整えています。

場と用途にあわせた機器のカスタマイズ

プリントパックでは新たな設備を導入する際、既存の機器をそのまま採用するのでなく、実際に使われる場や用途にあわせた機器のカスタマイズを行っています。同じ用途であっても現場の状況によって必要とされる機能は異なり、それぞれのニーズに対応する設備を整えることは高品質な印刷物を安全かつ安定的に生産するために欠かせません。プリントパックは平素より機器メーカーとコミュニケーションを重ね、さまざまな試行錯誤を経て、ハード面からもより良い環境づくりを模索し、実現しています。

AIやロボットなど最先端技術をいち早く導入

たとえば、これまで複数の工程を経ていた製本作業を一台で担うことができる最新機器を導入することで生産効率を上げたり、倉庫の棚から自動で重い紙を運び出すロボットを導入することで現場の人間の負荷を減らすなど、プリントパックは最先端技術を積極的に採用しています。すべてはお客様により安く、スピーディに印刷物をお届けするためですが、ひいては社員が働きやすい快適な作業環境づくりにも貢献しています。プリントパックはすべての人にとってプラスとなる投資を惜しみません。

VALUE安さへの取り組み

データチェックから印刷、加工、出荷までのすべてを自社内で行う『自社内一貫生産体制』を採用。独自の「量産印刷モデル」により、内製化率は99%を超える水準にあります。

目的性とフレキシビリティを備えた各地工場

たとえば京都伏見工場は製本加工の専用工場として特化した役割を担い、関東柏工場は新たな製造モデルを確立するための戦略拠点の役割を担うなど、プリントパックの工場はそれぞれが目的性を備えつつ、その時々の状況やニーズにあわせてフレキシブルに稼働しています。全国をつなぐ有機的なネットワークにより、お客様のあらゆるニーズにお応えできる最適な体制づくりを実現。日々、改善と拡張を続け、一層のクイックレスポンスを実現しています。

付け合わせ印刷による徹底したコストカット

プリントパックが採用している付け合わせ印刷は、基本となるA4版8枚での印刷に異なる8件の注文を割り付けます。トラック運送でいうならば混載便と同じイメージです。無駄のない付け合わせ印刷を実現するには一定数以上の発注があり、組み合わせを選べることが必要となりますが、プリントパックには全国から日々さまざまなロットの注文をいただいています。その件数は業界ダントツのNo.1。インターネット印刷通販ならではの強みを生かし、小ロット・低価格のサービスを可能にしています。

QUALITY品質と安心への取り組み

「初めて印刷を発注されるお客様」も、年間1,000回以上ご利用いただく「同業の印刷会社様、デザイン会社様」も多数いらっしゃいます。

ご注文前からお届け後まで業界唯一の安心システム

印刷データのチェックはご注文後、というのが従来のインターネット印刷通販の常識でしたが、プリントパックは独自開発による「クイックデータチェック」を導入し、ご注文前にWeb上で仕上がりの体裁までご確認いただける画期的サービスを実現。また、ご満足いただけなければお届け後でも返品できる業界唯一の「完全返品保証(キャンペーン)」により初めてのお客様にも安心してご発注いただけます。部数や金額にかかわりなくノーリスクで、どなたにもプリントパックのサービスをお試しいただけます。

カスタマーサービスの強化

インターネットやPC操作に不慣れなお客様にもご安心いただけるよう、ご注文後のご不安やご不明点なども直接相談できるフリーダイヤルでの窓口を設置。常時オペレーターを大幅に増員し、スムーズな対応ができるよう継続的な体制強化を進めています。

RELIEF安心して働ける職場づくり

職場でのメンター研修や安全衛生委員会の発足など、人・環境の両面から安心できる職場づくりを行っています。

メンターによる安心フォロー「ブラザーシスター制度」

プリントパックは「ブラザーシスター制度」を採用しています。年齢や世代の近い社員が指導役を担うことで、仕事の考え方や進め方など新入社員によりそったアドバイスが可能となり、また広義での働き方や社会人としての疑問や不安にも細やかな対応が可能になります。実務の面と精神の面、その両方からしっかりと新入社員を支え、同時にメンター役となる社員も教育を通じた成長機会を得ることで、現場の安心と社員の成長に貢献しています。

危機管理意識を高め、行動へとつながる取り組み

安全技術指導担当者による受入時安全教育、ヒヤリハット報告制度の導入、第一種衛生管理者取得の励行など、具体的かつ継続的な非常時・災害時対応への取り組みを行っています。また、大規模地震の発生を想定したBCP(事業継続計画)を策定。全国の工場・拠点にて避難訓練・防火訓練を実施し、いざという時にお客さま・従業員の命を守る行動の訓練を継続的に実施。また危険度の残る設備には独自の安全機能を備えるなど、危険を減らし社員を守るための環境づくりにも積極的に投資しています。